【2026年最新】リファ ビューテック カールアイロン(ReFa BEAUTECH CURL IRON)を現役美容師が徹底解説|32mm・26mmの違い、髪質別の温度と使い方
「朝、せっかく巻いたのに、お昼にはもう取れてる」
「カールアイロンを使うと、髪がパサついて見える」
そんな悩みを持つ方に知ってほしいのが、ReFa(リファ)の「BEAUTECH CURL IRON(ビューテック カールアイロン)」です。
巻き髪の仕上がりは、実はアイロンの性能でかなり変わります。熱の伝わり方、温度の安定感、重さや握りやすさ。毎朝使う道具だからこそ、こうした差が「今日の髪が決まるかどうか」に直結します。
今回は現役美容師の視点から、リファビューテック カールアイロンの特徴やサイズの選び方、髪質別のおすすめ温度、上手な使い方のコツまで、できるだけ分かりやすく徹底解説していきます。
「カールアイロンを買い替えたい」「初めての1本を探している」という方は、ぜひ最後まで読んでみてください。
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ReFa BEAUTECH CURL IRON とは?

リファビューテック カールアイロンは、美容ブランドReFa(リファ)が展開するカールアイロンです。
ReFaといえば、シャワーヘッドやドライヤーのイメージが強い方も多いかもしれませんが、実はヘアアイロンのシリーズも非常に充実しています。ストレートアイロンやフィンガーアイロンと並んで、このカールアイロンは「巻く」という動作に特化した1本です。
サイズは32mmと26mmの2種類。価格は税込24,000円です。
このアイロンのコンセプトは、プロの美容師が作るような「立体感のあるカール」を、ホームケアでも再現しやすくすること。ただ熱を加えて形をつけるだけではなく、髪の水分を守りながら巻くことで、ツヤのある柔らかいカールに仕上げることを目指して作られています。
美容室で仕上げてもらったときの、あの「ツヤっとしていて、でもふんわり軽い」質感。あれを自宅で再現したい、という方に向けた設計です。
特徴① カーボンレイヤープレートで「水・熱・圧」をコントロール
このアイロンの一番の特徴が、独自の「カーボンレイヤープレート」です。
構造は、高密度炭素とヒーター、そして低反発コートの三層になっています。
カールアイロンの仕上がりを左右するのは、実は「水・熱・圧」のバランスです。熱が強すぎれば髪は乾燥してパサつき、圧が強すぎればカールに変なクセがつき、水分が飛びすぎればツヤが失われます。
カーボンレイヤープレートは、この3つをコントロールするために作られました。高密度炭素が熱をまんべんなく伝え、低反発コートが髪をやさしく包み込むことで、髪に余計な負担をかけにくい巻き心地になっています。
実際に美容師目線で見ても、「巻いた部分だけが乾燥して見える」という失敗が起こりにくいのは大きなポイントです。ツヤのあるカールは、光を均一に反射する髪の表面があってこそ。熱の当たり方にムラが少ないと、仕上がりのツヤ感にそのまま差が出ます。
リファがうたう「レア髪カール」という言葉は、表面はツヤっとしているのに、中はふんわり立体感があるカールのことです。ぺたっと潰れたカールでも、バリバリに固まったカールでもない、あの質感を目指せるのがこのプレートの持ち味です。

特徴② 温度を保つセンサーと、立ち上がりの速さ
カールアイロンで地味に大事なのが「温度の安定感」です。
髪を巻くと、そのたびにパイプの熱は髪に奪われます。温度が下がったまま巻き続けると、カールの付き方にムラが出て、「内側だけ取れやすい」「左右で仕上がりが違う」という結果になりがちです。
リファビューテック カールアイロンには、パイプの温度を感知するセンサーが2つ搭載されていて、下がった温度を素早く適温に戻す仕組みになっています。毛束を取って巻くたびに安定した熱で巻けるので、1回でカールの形が決まりやすく、同じ場所に何度も熱を当て直す必要が少なくなります。これは結果として、髪への熱負担を抑えることにもつながります。
また、立ち上がりの速さも魅力です。180℃まで約90秒で到達するので、忙しい朝でも「温まるまで待つ」というストレスがほとんどありません。
重さは32mmで約350g、26mmで約335gと軽量設計。髪全体を巻くとなると意外と時間がかかるので、この軽さは腕の疲れにくさに直結します。特にロングヘアの方や、毛量が多くて巻く量が多い方ほど、軽さのありがたみを感じやすいはずです。
そもそも、なぜ「美容室帰りのツヤ」が家で再現しにくいのか
お客様からよく聞くのが、「美容室で仕上げてもらった日はツヤツヤなのに、家で自分でやると同じにならない」という声です。
その差は、技術だけではありません。実は「熱の当て方」と「道具」が大きく関係しています。
美容師は、毛束の量を均一に取り、熱を当てる時間を髪の状態に合わせて調整しながら仕上げます。熱が均一に伝われば、髪の表面(キューティクル)が整って、光をまっすぐに反射するのでツヤが出ます。逆に、熱にムラがあると、表面が整いきらず、光が乱反射してパサついて見えます。
もう一つの差が、温度の安定感です。プロ仕様の道具は温度が安定しているので、最初の一束も最後の一束も同じ条件で仕上げられます。家庭用の道具で温度が下がりやすいものだと、後半に巻いた部分だけカールが弱くなり、全体のバランスが崩れてしまいます。
つまり、家で美容室帰りの仕上がりを再現するには、「熱を均一に伝えること」と「温度が安定していること」が欠かせません。リファビューテック カールアイロンのカーボンレイヤープレートと温度センサーは、まさにこの2点をカバーするための設計です。道具選びの基準として、この視点を持っておくと失敗が減ります。
32mmと26mm、サイズはどう選ぶ?
購入前に一番迷うのが、サイズ選びだと思います。目安はシンプルです。
32mmは、ふんわりと大きく、ゆるやかなカールを作りたい方向け。ミディアム〜ロングヘアの方、韓国風の大きめカールや、毛先にニュアンスをつけたい方に合わせやすいサイズです。大人女性の「頑張りすぎて見えない巻き髪」には、まず32mmがおすすめです。
26mmは、しっかりめのカールを作りたい方向け。ボブ〜ミディアムの方、カールの持ちを重視したい方、髪が短めで大きいパイプでは巻き取りにくい方に合います。前髪のサイドや顔まわりの細かいニュアンスも作りやすいサイズです。
迷ったときの考え方として、「今の髪の長さ」だけでなく「どんな仕上がりにしたいか」で選ぶのが失敗しにくい選び方です。ゆるく巻きたいのに小さいサイズを選ぶと、カールが強く出てイメージと変わってしまうことがあります。
また、髪が伸びる過程も考えると、今がボブでこれから伸ばしていく方は、伸びたあとのこともイメージして選ぶと長く使えます。どちらが正解ということはないので、仕上がりの好みを基準に選んでみてください。


| 項目 | 32mm | 26mm |
| カールの大きさ | 大きめ・ゆるやか | しっかりめ |
| おすすめの髪 | ミディアム〜ロング | ボブ〜ミディアム |
| 仕上がり | ふんわり、大きめカール | 動きが出る、持ち重視 |
| 重さ | 約350g | 約335g |
| 価格 | 税込24,000円 | 税込24,000円 |
髪質別・おすすめ温度の目安
温度は4段階、約120℃/140℃/160℃/180℃から選べます。
基本の考え方は「必要以上に高温にしない」ことです。温度が高いほどカールは付きやすくなりますが、そのぶん髪への負担も増えます。
目安としては、細くて柔らかい髪・ダメージが気になる髪の方は120〜140℃。普通毛の方は140〜160℃。太くて硬い髪、クセが強くてカールが付きにくい方は160〜180℃が合わせやすいでしょう。
特にカラーや縮毛矯正の履歴がある髪は、見た目以上に熱に敏感です。MOUのお客様にもよくお伝えしていますが、「いつもの温度で大丈夫」と思い込まず、まずは低めの温度から試して、付き具合を見ながら上げるのがおすすめです。
また、同じ温度でも「巻く時間」で仕上がりは変わります。高温でサッと巻くより、中温でじっくり数秒キープしたほうが、結果として髪にやさしく、カールも均一に付きやすいことが多いです。温度と時間、両方のバランスで考えるのがプロのやり方です。
| 髪質 | おすすめ温度 |
| 細い・柔らかい/ダメージが気になる | 120〜140℃ |
| 普通毛 | 140〜160℃ |
| 太い・硬い/クセが強い | 160〜180℃ |
上手な使い方のステップ
では、実際の使い方をステップで紹介します。
1. 髪を完全に乾かす
濡れた髪や半乾きの髪にアイロンを当てると、水蒸気で髪を傷める原因になります。必ずしっかり乾かしてから巻き始めてください。
2. ブラッシングで整える
絡まりがあるまま巻くと、カールにムラが出ます。全体をとかして、毛流れを整えておきましょう。
3. ブロッキングする
髪を上下や左右に分け留めておくと、内側から順に巻けて巻き残しが減ります。特に毛量が多い方は、このひと手間で仕上がりがかなり変わります。
4. 毛束を少量ずつ取り、巻く
一度にたくさん巻こうとすると、内側まで熱が届かずカールが付きません。少量ずつ、根元から毛先に向けて巻いていくのが基本です。
5. 数秒キープして、そっとほどく
巻いたら数秒キープし、手のひらの上に落とすようにそっとほどきます。このとき、ほぐしたり引っ張ったりしないのがポイントです。
6. 冷めてから整える
全部巻き終わって、髪が冷めてから手ぐしやブラシでほぐします。熱いうちに触るとカールがだれてしまうので、「冷めるまで待つ」が長持ちの秘訣です。
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美容師が教える、巻き方のコツ3つ
基本ができたら、仕上がりをもう一段上げるコツも紹介します。
コツ1:顔まわりは「外巻き」で明るい印象に
顔まわりの毛束を外側に巻くと、顔の印象がパッと明るく見えます。特に大人女性は、顔まわりが内巻きで重く見えるより、外巻きで軽さを出したほうが若々しい印象になりやすいです。
コツ2:内側と外側を交互に巻く「ミックス巻き」
全部を同じ方向に巻くより、内巻きと外巻きを交互に混ぜたほうが、立体感と動きが出ます。作り込みすぎない、今っぽい巻き髪にはこのミックス巻きが定番です。
コツ3:毛先は「抜く」ように仕上げる
毛先までしっかり巻き込むと、クラシカルな印象になりやすいです。毛先を少し外すように巻くと、抜け感が出て今っぽい仕上がりになります。最近の大人女性のスタイルは、この「毛先の抜け感」がかなり大事です。
どれも難しい技術ではないので、まずは休日の練習で試してみてください。慣れてくると、朝の10分でも十分に巻けるようになります。
カールを長持ちさせるポイント
「巻いても取れる」という悩みは、アイロンの性能だけの問題ではないことが多いです。見直したいポイントを挙げます。
まず、巻く前の髪の状態。下地が湿っているとカールは付きませんし、逆にオイルやトリートメントを付けすぎて重くなっていると、カールがだれやすくなります。巻く前は、髪を素の状態に近づけるのが基本です。
次に、巻いたあとの「固定」の仕方。カールは冷めるときに形が固定されます。巻いた直後に手で触ったり、ブラシでとかしたりすると、その時点で形が崩れてしまいます。冷めるまで触らない、これが一番の近道です。
最後に、仕上げ剤の使い方。スプレーやバームは、カールが冷めてから、全体に薄く使うのがコツです。付けすぎると重さでカールが伸びてしまうので、少量ずつ様子を見ながら足していきましょう。
湿度の高い日や雨の日は、どうしてもカールが取れやすくなります。そういう日は、少し小さめのサイズでしっかり巻く、温度を一段上げるなど、天候に合わせた調整もおすすめです。
巻き髪と相性のいいホームケア
カールの仕上がりは、アイロンだけでなく前後のホームケアでも変わります。
巻く前に使うのは、熱から髪を守るタイプのミストやミルクがおすすめです。ただし、付けすぎはカールの重さになるので、量は控えめに。毛先を中心に薄く伸ばすのがコツです。
巻いたあとの仕上げは、ツヤ出しのオイルやバームを少量だけ。手のひらに薄く伸ばしてから、下から持ち上げるように付けると、カールの形を壊さずにツヤだけを足せます。
そして、夜のケアも意外と大事です。日中に受けた熱の負担は、その日のシャンプーとトリートメントでリセットする意識を持つと、翌朝の髪の扱いやすさが変わってきます。「巻く日が続く人ほど、洗うケアを丁寧に」が、美容師としての本音のアドバイスです。
MOUでは、カラー剤自体にトリートメントを入れる「ケアカラー」で、カラーの日も髪をいたわる施術をしています。ホームケアとサロンケア、両方の積み重ねが、巻き髪の似合う髪を作ります。
お手入れと、長く使うための注意点
道具を長く使うためのお手入れも、大切なポイントです。
パイプ部分にスタイリング剤が付着したまま使うと、熱の伝わりが悪くなったり、髪に汚れが付いたりすることがあります。使用後は冷めてから、柔らかい布で軽く拭き取る習慣をつけると安心です。
電源コードは、本体に巻きつけて保管すると断線の原因になりやすいので、緩く束ねる程度にしておきましょう。
また、このアイロンはAC100V-240V対応で、海外でも変圧器なしで使いやすい仕様です(コンセントの形状は渡航先に合わせてご確認ください)。旅行先でもいつもの巻き髪ができるのは、地味に嬉しいポイントです。
そして一番の注意点は、やはり火傷です。パイプは高温になります。使用中はもちろん、使用直後も置き場所には気をつけて、耐熱マットやポーチを活用してください。小さなお子様の手の届かない場所に置くことも忘れずに。
メリット・デメリットを正直に
ここまで良い点を中心に紹介してきましたが、購入を検討する方のために、デメリットも正直にお伝えします。
メリットは、熱ムラの少なさからくるツヤ感、軽くて疲れにくいこと、立ち上がりの速さ、そして温度が安定していて1回でカールが決まりやすいことです。毎朝使うものだからこそ、こうした「使い心地の合計」が満足度を決めます。
一方のデメリットは、価格が税込24,000円と、カールアイロンとしては決して安くないこと。温度表示が4段階の切り替え式なので、1℃刻みの細かい調整を求める方には物足りないかもしれません。また、強いクセをまっすぐ伸ばす用途には向いていないので、その場合はストレートタイプとの使い分けが必要です。
ただし、毎日使う道具は「安さ」より「仕上がりと使いやすさ」で選んだほうが、結果として長く使うことにつながります。数年単位で考えると、1日あたりのコストはかなり小さくなります。その意味では、価格に見合う価値のある1本だと思います。
ストレートアイロンとの使い分け
「カールアイロンとストレートアイロン、どちらを持つべき?」という質問もよくいただきます。
結論として、仕上げたい形が違うので、役割も違います。クセを伸ばしてツヤのあるストレートにしたい、うねりを抑えてまとまりを作りたい、という日はストレートアイロン。ふんわり感や動き、柔らかい印象を作りたい日はカールアイロンです。
MOUでも、仕上げのスタイルに合わせて使い分けています。両方持っていると、その日の気分や服装に合わせて印象を変えられるのが楽しいところです。
今回のビューテック カールアイロンは、「巻き髪の日」を格上げしてくれる1本。ストレート派の方も、特別な日のアレンジ用に持っておくと幅が広がります。
よくある質問
Q. カールが取れやすい髪でも使えますか?
A. 取れやすい方は、26mmでしっかり巻く、温度を一段上げる、冷めてからほぐす、の3点を意識してみてください。下地の整え方で持ちはかなり変わります。
Q. ダメージが気になる髪でも大丈夫ですか?
A. 熱を使う道具である以上、負担がゼロにはなりません。ただ、このアイロンは熱ムラを抑える設計で、低めの温度から試せます。まずは120〜140℃から様子を見るのがおすすめです。
Q. 朝、時間がない日でも使えますか?
A. 立ち上がりが約90秒と速く、軽いので、慣れれば全体を巻いても10分程度を目指せます。毛先だけ巻く「部分巻き」でも印象はかなり変わります。
Q. 32mmと26mm、結局どちらが人気ですか?
A. ロングでゆるく巻きたい方は32mm、ボブやしっかり巻きたい方は26mmを選ばれることが多いです。仕上がりの好みで選ぶのが一番の近道です。
Q. 前髪や顔まわりだけ巻くのにも使えますか?
A. 使えます。顔まわりは細い毛束を少量ずつ取るのがコツで、26mmのほうが細かいニュアンスを作りやすいです。火傷に気をつけて、根元から少し離して巻いてください。
Q. 毎日使っても大丈夫ですか?
A. 使い方次第です。必要以上に高温にしない、濡れた髪に使わない、巻く前のケアをする、という基本を守れば、毎日のスタイリングにも取り入れやすい道具です。不安な方は、休みの日だけの「週末巻き」から始めるのもおすすめです。
Q. プレゼントにも向いていますか?
A. 見た目の高級感があり、実用性も高いので、プレゼントに選ばれることも多いアイテムです。贈る相手の髪の長さに合わせて、サイズを選んであげると喜ばれます。
Q. 店頭で相談できますか?
A. MOUでは、お客様の髪質や普段のスタイリングに合わせた道具選びのご相談もしています。来店時に気軽に声をかけてください。
Instagramでも話題|リファのカールアイロンの使われ方
Instagramでは、リファのカールアイロンシリーズを使った巻き方の動画や、サロンでの仕上がりを紹介する投稿が多く見られます。美容師が実際に巻いて見せる投稿では、ツヤの出方やカールの立体感が動画で伝わりやすく、「巻いた直後の質感」が分かりやすいことが人気の理由のひとつです。
最近は新しいモデル(カールアイロン プロなど)のレビュー投稿も増えていますが、シリーズを通して共通しているのは「熱を当ててもツヤが残る」「ふんわり立体感のあるカール」という仕上がりの方向性です。本記事で紹介しているビューテック カールアイロンも、同じシリーズの1本です。
MOUのInstagram(@takuya_mou)でも白髪ぼかしや髪質改善の仕上がりを発信していますので、巻き髪の仕上がりイメージの参考に合わせてチェックしてみてください。
まとめ
ReFa BEAUTECH CURL IRON は、「熱を均一に、やさしく伝える」ことにこだわったカールアイロンです。
カーボンレイヤープレートによるツヤ感、センサーによる温度の安定感、軽くて速い使い心地。そのどれもが、毎朝の「巻く」という時間を、少し楽に、少し楽しくしてくれます。
巻き髪がうまく決まると、その日の気分まで上向くものです。自分に合う1本を探している方は、ぜひ候補に入れてみてください。
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道具選びで迷ったら、髪のプロに聞くのが一番の近道です。
MOUでは髪質改善や白髪ぼかしはもちろん、ホームケアやスタイリングのご相談も承っています。難波駅から徒歩1分、夜22時まで営業していますので、仕事帰りにもぜひお立ち寄りください。
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